【死亡事故】青森・横浜町沖で死亡の4人の名前や家族は?SNSは?

雑記
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青森県横浜町沖の陸奥湾でホタテ漁船に乗っていた3人が死亡した事故で、残り1名の行方不明となっていた男性と見られる方の遺体が3月3日午後、むつ市の海岸で見つかりました。

今回は亡くなられた方の名前や家族構成、SNSについて調べて見ました!

是非最後までご覧ください!

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青森・横浜町沖で死亡の4人の名前は?

死亡が確認されたのは以下の4名の方です!

「たか丸」乗組員
・菊池隆広(年齢不明)
・菊池栄次郎(87歳)
・竹田武美(78歳)
・太田弘樹(43歳)

何が起こった?

青森県横浜町で2月29日午後3時ごろに町内の源氏ヶ浦漁港を出港したホタテ漁船「たか丸」が男性乗組員4人を乗せたまま、行方がわからなくなりました。

そして2月29日、ホタテ漁船から4人が転落し、3人が死亡、1人が行方不明となっていました。

<青森県横浜町>

3月1日、地元横浜町漁協・二木春美組合長が「(乗組員は)本当のプロ。まさかこのようになるとは」と沈痛な思いを口にしています。

筆者
筆者

亡くなられた方々の年齢を見ても超ベテランの方ばかり。そんな百戦錬磨の方々でも、このように死亡事故に遭うほどホタテ漁は過酷なんですね。。。

二木組合長によると、2月29日は風もあまりなく、作業に差し支えない状況だったといい、さらに乗組員はベテランだったということ。

横浜町漁協や青森海上保安部によりますと、菊池隆広が所有するホタテ漁船「たか丸」は29日午後3時ごろに沖合い4キロほどにあるホタテの養殖施設へ向かいましたが、夕方になっても戻ってこなかったということ。

漁協に所属する船が捜索した結果、2月29日午後9時頃、横浜漁港から西に約1・2キロ離れた海上で菊池さんたち3人を発見し救助しましたが、死亡が確認されました。

横浜町が面する陸奥湾では当時、強風注意報や波浪注意報はでていませんでした。

筆者
筆者

強風注意報や波浪注意報もでていなかったとのことで、一体何があったのでしょうか。
原因の究明が望まれますね。

その後の捜索で、午前8時過ぎには、漁港から約2km沖合にあるホタテの養殖施設周辺の水深26mあたりに4人が乗っていた『たか丸』が沈んでいるのが見つかりました。

海上自衛隊の潜水士が船の中を調べましたが、太田さんの姿は確認できなかったということで周辺海域での捜索を続けていました。

そして、3月3日、船が沈んでいるのが見つかった所から北に10キロほど離れた海岸で太田弘樹さん(43歳)とみられる遺体が見つかっています。

青森・横浜町沖で死亡の4人の家族は?

報道によると、菊池隆広の父親が菊池栄次郎とのことでした!

竹田武美(78歳)と太田弘樹(43歳)についての家族情報は現時点ではわかっていません。

分かり次第UPしていきます!

青森・横浜町沖で死亡の4人のSNSは?

菊池隆広と太田弘樹(43歳)のFacebookは10人程度ヒットしましたが、本人と思われるアカウントはみつかっていません。

分かり次第UPしていきます。

まとめ

・青森県横浜町沖の陸奥湾でホタテ漁船に乗っていた3人が死亡した事故で、残り1名の行方不明となっていた男性と見られる方の遺体が3月3日午後、むつ市の海岸で見つかっている。

・死亡が確認されたのは「たか丸」乗組員で、菊池隆広(年齢不明)、菊池栄次郎(87歳)
竹田武美(78歳)、太田弘樹(43歳)の4名となっている。

・4名の家族構成は菊池隆広の父親が菊池栄次郎とのことがわかっており、それ以外の方については分かっていない。

・4名のSNSについても現状わかっていない。

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